2018/12/31

km18131


今年の締めくくり
写真を撮れることに、幸せを感じます

2018/12/30

km18130


雪解けの氷
やがて水にもどり、大地を潤していくのだろう

2018/12/29

km18129


葉牡丹は、どこに花弁があるのか分からないが
葉そのものが花に進化していくのだろう

2018/12/28

km18128


葉が進化して花という器官になったと言う説がある
花弁を見ていると、何故か葉を想い浮かべる

2018/12/27

km18127


花の輪郭が、何かを引き付ける

2018/12/26

km18126



緑から赤、黄色と紅葉を終えた葉っぱは
色あせて、みんな平等になり
茶色に染まって、役目を終えるようだ

2018/12/25

km18125



太陽の光を透かして見ると
種の成長までもが分かる

2018/12/24

2018/12/23

km18123


花の全体が輝いて
生きているメッセージを伝えようとしている

2018/12/22

km18122



葉と同じように、花弁も水を弾いて自分を守っている
これも、生きるため知恵なんだろう

2018/12/21

km18121



花弁を透過した光は
花の内部にある細胞の生命力を浮かび上がらせている

2018/12/20

km181220



一枚一枚の花びらは、重ならないように咲いている
当たり前とは言え、不思議でならない

2018/12/19

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花弁の一枚一枚に個性があり
調和しながら花の形を作っているように思える

2018/12/18

km181218



雨に濡れて、潤い満ちた紅葉を見ていると
まだ、懸命に生きようとする力が、みなぎっているようだ


2018/12/17

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寒い時期に、青々とした葉っぱに交じって紅葉した葉
それぞれ意味があって生きているのだろう

2018/12/16

km181216



寒空の溝蓋に、一輪の雑草生えている
こんな環境にもめげず生き生き育っている
見習いたいものだ

2018/12/15

km181215



大津市にある西教寺にあった彫り物ですが
自然の造形である木目を生かし
鳩の魂が乗り移ったように思えてならない。

2018/12/14

2018/12/13

2018/12/12

2018/12/11

2018/12/10

2018/12/09

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2018/12/02

2018/12/01